【Unity】ビルド完了時にバージョンをインクリメント

開発をしている時に各プラットフォームへビルドが完了したタイミングで ビルドバージョンが自動的にインクリメントされると便利です。

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【Unity/iOS】TouchScreenKeyboardの入力欄をカスタマイズ

InputFieldをタップすると、モバイルではTouchScreenKeyboardが出てきます。 その上に入力欄が表示されますが、このUI部分はNativeで作られているので、 カスタマイズする場合はNativeのコードを変更する必要があるようです。

  • f:id:chocolattips:20171102084114p:plain 変更前(デフォルト)
  • f:id:chocolattips:20171102084121p:plain 変更後
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【Unity】Live2D(ver 2.1)の使い方

3.0が春頃にリリースされましたが、2.1の方が情報が豊富であったり安定していることもあるため、 こちらを使うこともあります。

  • SDK
  • 読み込み
  • Simple Modelをコピー
  • Hierarchyに配置
  • パラメータを更新
  • 瞬きや呼吸を設定
    • 瞬き
    • 呼吸
  • アニメーションを設定
    • MotionQueueManagerを用意
    • モーションのファイル(.mtn)を[SerializedField]にセット
    • startMotionにモーションを設定
    • Updateでアニメーションを更新
  • 表情と体のアニメーションを分ける
  • リップシンク
  • 物理演算
  • 体のパーツの切り替え
  • タッチ判定
  • RenderTexture
  • 参考
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【Unity】UnityEditorの基本的な使い方

Unityではエディタを拡張することができ、独自のウインドウを作成することができます。

  • 基本的な流れ
    • UnityEditorを追加
    • メニューに追加
    • ウインドウを生成
    • GUIを記述
    • 処理を実行
  • サンプル
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【VR】Oculus Connect 4 まとめ

Oculus VRによる開発者向けイベントOculus Connect 4のまとめ

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【Unity/VR】World SpaceのCanvasを最前面に表示

VRで開発する際、CanvasはRender ModeをWorld Spaceで作成する必要がありますが、 カメラから見える一定の距離にCanvasを配置する必要があるため、 モンスターのように動くオブジェクトの場合はカメラとCanvasの間に入り込んでしまうことが起こります。

Worldに溶け込ませるタイプなら問題ありませんが、 視界を覆うようなフェードをかけたい場合はこれでは困ってしまいます。

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【Unity】PlayMakerの基本的な使い方

ゲームやキャラクターの状態を可視化し、 各状態にアクションを追加してゲームを制作できるアセット。

ノンコーディングというより、 カスタムアクションのスクリプトを作成することで状態遷移図で管理できるようになり、 全体の流れを目で確認できます。

Playmaker - アセットストア

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